2015年06月

    1: :2014/11/04(火) 16:32:19.97 ID:
    琵琶湖に新たな脅威、第2のブラックバスとは

     滋賀県の琵琶湖や周辺の河川で今年に入り、北米原産で特定外来生物のナマズ「チャネル
    キャットフィッシュ(アメリカナマズ)」の捕獲数が急激に増加している。

     2001年に初めて見つかり、昨年までに計39匹が捕獲されたが、今年はすでに40匹。
    固有種を捕食する外来魚ブラックバスとブルーギルの増加が問題となった琵琶湖では、
    駆除に力を入れ、ここ7、8年ようやく減少傾向になってきていた。新たな外来肉食魚の
    出現に県や漁業関係者は危機感を強めている。

     環境省によると、アメリカナマズは大きなもので1メートル超。1971年に食用として
    国内に持ち込まれ、関東を中心に養殖が進んだ。野生化して各地で発見されるようになったのは
    90年代から。在来の魚を食べ、漁業にも影響を与えるため、2005年には外来生物法で
    飼育や放流が禁じられた。

    (以下略、続きと画像はソースでご確認下さい)

    Yomiuri Online 2014年11月04日 07時23分
    http://www.yomiuri.co.jp/eco/20141103-OYT1T50028.html
    5: :2014/11/04(火) 16:34:34.30 ID:
    水抜いて駆除しろよ
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